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CBDオイルの使い方とメリット・デメリット

CBDオイルの使い方とメリット・デメリット

概要

CBDオイルはCBD製品のなかで最もポピュラーなもので、オリーブオイルやココナッツオイルにCBDを溶かして作られています。スポイト付きの小さな瓶容器に詰められて売られることが多いです。

CBDオイルの使い方・摂取方法

CBDオイルは舌下投与や経口摂取が可能なため、いろいろな形で摂取できます。シンプルに口の中にいれたり、スムージーやヨーグルト、コーヒーなどに加えて摂取したりできます。

口に垂らして摂取するときには舌の下にたらして、数分程度口のなかに含んでから飲み込みましょう。CBDは口の中の粘膜からも吸収されるため、効果が出やすい他、吸収率も上がるとされています。

舌下吸収

ちなみに、他の食品・飲料にCBDオイルを加えて摂取する際には、脂を含む食品に入れると吸収率がアップするのでおすすめです。

なお、ベイプ(電子タバコ機器)で使えないことにご注意ください。ベイプにはCBDリキッドという専用のCBD製品が用意されているのでそちらを使う必要があります。

CBDオイルのメリット

  • CBDリキッドと違い、摂取のために必要なデバイスなどがありません。スポイトから直接口に垂らして摂取することもできるため、非常にお手軽です。
  • 蓋をきっちりしめれば携行も簡単です。外出先や出張先にも持ち運びが簡単です。
  • 他の飲料・食品と組み合わせて摂取できる。
  • 効果時間が長い。

CBDオイルのデメリット

  • そのままの摂取だと、あまり美味しくない。もちろん好みもありますが、全体的に草っぽい風味をしており飲みづらいです。上述のとおり、他のものと合わせて摂取するか、フレーバー付きの製品を選ぶことをおすすめします。
  • 効果を感じるのに30分から1時間かかる。
  • 吸収率が10%前後と低め