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【保存版】高濃度・高含有量なCBDオイル・CBD製品まとめ【よくある質問シリーズ】

こんにちは!CBDガイド編集部です。

TwitterやInstagramでお客様からよく受ける質問に高濃度なCBDオイル・CBD製品を教えて下さいというものがあります。濃度やCBD含有量の確認を個別に確認するのも面倒だと思うので、CBDが高濃度または高含有量この記事にわかりやすくまとめておきます。

ちなみに、高濃度のCBD製品はちょっと値段が高く、1万円超える製品がほとんどです。

そもそも「CBDとは何か?」について詳しくはこちらをご覧ください。

 

目次
1 高濃度CBDオイル編(濃度高い順・10%以上)
 1.1 CBD2400mg(濃度24%):フルスペクトラムCBDオイル プレミアムブラック 10ml PharmaHemp(ファーマヘンプ)
 1.2 CBD1200mg(濃度12%):フルスペクトラムCBDオイル プレミアムブラック 10ml PharmaHemp(ファーマヘンプ)
 1.3 CBD1500mg(濃度15%):CBD ヘンプオイルドロップス10ml Endoca(エンドカ)
 1.4 CBD1500mg(濃度15%):CBDオイル10ml Aztec(アステカ)
 1.5 CBD3000mg(濃度10%):CBDオイル30ml MEDTERRA(メディテラ)


2 その他の高濃度CBD製品(カプセル・グミ)
 2.1 CBD1500mg(50mg/個):CBDカプセル 30個入り MEDTERRA(メディテラ)
 2.2 CBD750mg(25mg/個):CBDグミ30個入り CBD LIVING(CBDリビング)
 2.3 CBD1250mg(25mg/個):CBDグミ50個入り HempBaby(ヘンプベイビー)
 2.4 CBDペースト全般


3 最後に:CBDを実感できないのは濃度が低いから?

 

高濃度CBDオイル編(濃度高い順・10%以上)

CBD2400mg(濃度24%):フルスペクトラムCBDオイル プレミアムブラック 10ml PharmaHemp(ファーマヘンプ)

CBDの効果を実感しやすいフルスペクトラムのCBDオイルです。超高濃度のメディカルグレードのCBDオイルです。流通しているCBDオイルのなかでは最も高い濃度の製品になります。 

 

CBD1200mg(濃度12%):フルスペクトラムCBDオイル プレミアムブラック 10ml PharmaHemp(ファーマヘンプ)

同じくPharmaHempのフルスペクトラムのCBDオイルです。 濃度24%は高すぎるけど高濃度がほしいお客様にピッタリです。

CBD1500mg(濃度15%):CBD ヘンプオイルドロップス10ml Endoca(エンドカ)

洗練されたデザインが好まれるEndocaにも高濃度なCBDオイルが用意されています。 

CBD1500mg(濃度15%):CBDオイル10ml Aztec(アステカ)

こちらもフルスペクトラムのCBDオイル。同じ濃度・容量のEndoca製のものより少しだけ安くなっています。

CBD3000mg(濃度10%):CBDオイル30ml MEDTERRA(メディテラ)

CBDオイルの草っぽい風味が苦手な方におすすなのがMedterraのCBDオイルです。うすいバター風味で飲みやすいです。

その他の高濃度CBD製品(カプセル・グミ)

CBD1500mg(50mg/個):CBDカプセル 30個入り MEDTERRA(メディテラ)

一粒で50mgもCBDを摂取できるのがこちらの製品。オイルで同じ量を摂取しようとすると、けっこうな量を飲まないといけないですが、カプセルなら簡単ですね。

CBD750mg(25mg/個):CBDグミ30個入り CBD LIVING(CBDリビング)

高品質ヘンプを原料にしたナノCBDを1粒あたり10mg注入した一口サイズのフルーツ風味のグミです。

CBD1250mg(25mg/個):CBDグミ50個入り HempBaby(ヘンプベイビー)

CBD製品で一番人気なこの製品、詳しくはこの記事でレビューしています。美味しくて食べやすいのが人気の理由ですが、一粒25mgなので量も摂取しやすいです。

CBDペースト全般

海外だと医療目的に使われる製品です。見た目がとっつきにくいですが、中身はCBDオイルの濃度をグッと上げた製品です。容器に目盛りがついているので、実は使いやすいCBD製品です

最後に:CBDを実感できないのは濃度が低いから?

高濃度のCBD製品をお買い求めのお客様は、医療目的に試してみたい(※)方もいれば、CBDを実感できないからという方もいらっしゃると思います。CBDを実感できない場合、むやみにCBDを増やしても意味がないこともあります。購入前に、用途にCBDが合っているかはぜひお考えください。

※ CBD製品は医薬品ではありません。いずれも病気や症状を診断・治療・治すための製品ではありません。当社が提供する記事・情報は、当社が信頼に足ると判断した情報源に基づき作成・提供しますが、完全性、正確性等を保証するものではありません。