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CBDクリスタル・アイソレート・パウダーの使い方

目次

1 概要
2 摂取方法
 2.1 摂取方法①そのまま舐める
 2.2 摂取方法②食べ物、飲み物に混ぜる
 2.3 摂取方法③CBDオイル・CBDリキッドに混ぜて濃度アップ
3 メリット
4 デメリット
5 CBDクリスタルを購入する

概要

CBDクリスタルとは、CBD成分だけでできた粉末製品です。テルペンや他の成分などはほぼ含まれていません(製品によりますが、1%以下)。見た目が粉状であることからCBDパウダーと呼ばれたり、CBDのみを抽出した点からCBDアイソレート(isolate: 隔離する)と呼ばれたりすることもあります。

CBDクリスタルはシンプルなので様々な形で使えますが、単体では成分がCBDのみであることからアントラージュ効果などが期待できません。その特性を理解して使う必要があるので、上級者向けのCBD製品といえるかもしれません。

摂取方法

クリスタルのみでの摂取はもちろん、他の食べ物・飲み物に混ぜたりするほか、お使いのCBDオイル・リキッドに足して使うことも可能です。

摂取方法①そのまま舐める

CBDクリスタルは無味無臭でそのまま舐めて摂取することができます。吸収率をあげるために、すぐに飲み込むよりは舌下摂取を意識したり、しばらく口のなかに留めるようにしましょう。

摂取方法②食べ物、飲み物に混ぜる

お好きな食べ物や飲み物にCBDクリスタルを混ぜるだけです。コーヒー、クッキー、ヨーグルト、はちみつなどが人気です。CBDは油分と相性がいいので、コーヒーなど油分がない場合はMCTオイルなどを追加するのも良いでしょう。

CBDはあまりにも高温だと成分が壊れてしまうので200度を超える調理は避けましょう。

摂取方法③CBDオイル・CBDリキッドに混ぜて濃度アップ

既にCBDオイルやリキッドを使っていて、濃度が足りないと感じたときにおすすめの使い方です。CBDクリスタルを適量、オイルやリキッドの容器に足してよく混ぜましょう。60度前後のお湯で湯煎しながら溶かす方法がオススメです。

なお、CBDが溶ける量にも限界があります(飽和と呼ばれます)。限界を超えると、CBDクリスタルを追加しても、湯煎してもうまく溶けずに結晶のまま残ってしまいます。オイルを追加することで溶かすこともできますが、まずは少量ずつ追加することで結晶化を防ぐようにしましょう。

この他にも、バームや化粧水などにクリスタルを溶かして使うかたもいるようです。

メリット

  • 摂取方法のパートに書いたとおり、様々な使い方ができるのが最大のメリットでしょう。自分に合った摂取量や摂取方法を追求するには便利な製品です。

デメリット

  • 摂取方法は何であれ、CBDの量を測るが大変です。一般的な測りだと精度が足りなかったりするので、専用のスプーンを用意したりする必要があります。

CBDクリスタルを購入する

CBDクリスタルの使い方はおわかりいただけたでしょうか。購入してみたいという方は、CBD専門店 Leep(リープ)での購入をおすすめします。国内最大級の品揃えで、通常配送無料・当日発送・20%OFFでご購入いただけます。