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Naturecan(ネイチャーカン)とは?品質や評判は?

 

CBD製品がここ最近増え、色々なブランドが出てきています。今回取り上げるNaturecan(ネイチャーカン)はCBDブランドの一つです。Naturecanの品質や信頼について知りたい人は、ぜひご覧ください。 

グローバルに展開するウェルネスブランド

2019年にイギリスで始まった比較的新しいCBDブランドであり、本社を置くイギリスを含むヨーロッパからアジア地域まで幅広く展開しています。

サプリメントの製造・展開に経験ある経営陣

Naturecanはウェルネスを専門分野としていて、ブランドを立ち上げたAndy Duckworth(アンディ・ダックワース)氏はウェルネス業界では有名な存在です。

アンディ氏は以前、プロテインやスポーツ向けサプリメントで有名なマイプロテインのCEOを5年間務めていました。このブランドが扱うサプリメントは世界的に人気で、フィットネスに関わる人は一度は見たことがあるのではないでしょうか。共同創業者であるPaul Finnegan(ポール・フィニガン)氏もマイプロテイン出身ですが、彼はアメリカから高品質なCBD原料を調達することを担当しているようです。

最初にふれた世界各国での展開は、マイプロテイン時代のグローバル展開の経験が活かされているのかなと想像できます。

NaturecanのCBD製品は定番のオイルやリキッドはもちろんのこと、スキンケア用のハンドクリーム・ マスクに栄養補助食品まで多岐に渡ります。製品の数はトータルすると40以上とラインナップが豊富で、続々と新しい製品が開発されていることからさらなる増加が期待できます。 

製品は厳しいテストを経て認可

NaturecanのCBD製品はアメリカで製造されます。アメリカでは原材料となるヘンプが規制に則って栽培されていますが、そこから加工して作られる品にもNaturecanは厳しいテストを課します。合計で7回のテストでは、THCの検出がないかどうかはもちろん、農薬や重金属などのチェックも行います。

テストに関わる機関はオレゴン州の検査官、第三者の分析機関、Naturecanアメリカ拠点など様々。Naturecanのイギリス拠点と社内外で何度もテストを繰り返していることがわかります。

下記の動画は英語ですが繰り返されるテストのプロセスがわかります。数分と短いのでチェックしてみてください。

 

このように、消費者の手元に届く製品は厳しいテスト工程をクリアする必要があるので、私たちは安心して使うことができます。

CBDやヘンプに関わる業界団体に所属

Naturecanは企業として、以下の協会の会員になっています。

  • Centre for Medical Cannabis(CMC:医療カンナビスセンター)
  • The Cannabinoid Industry(ACI:ACIカンナビノイド業界)
  • EIHA(欧州産業ヘンプ協会)

これら協会は、CBDの原料となるヘンプから最終製品の品質・安全性が確認されることで参加できることが出来ます。Naturecanの製品が安全であることを示していることはもちろん、CBDを広めるうえでも重要なことです。

他ブランドより良いコスパ

NaturecanのCBD製品は他ブランドと比較してみると、コスパ面がとても充実しています。人気が高いブランドである「Pharmahemp」と「AZTEC」をあげて、金額面の違いを見てみましょう。 

比較対象とする製品は、リキッドタイプの成分濃度5%・容量10ml になります。 

  • Pharmahempの場合:8,900円
  • Aztecの場合:9,800円
  • Naturecanの場合:7,460円

以上のように一番コスパが良いのはNaturecanで、同じ濃度と容量でも価格がお手頃です。もちろん、CBD製品の選び方はコスパだけではありません。フレーバーの好みやデザインなど、総合的に判断して決めましょう。

Naturecanで良いCBDライフを

Naturecanの色々な特徴を見てきましたが、いかがでしたでしょうか。幅広い製品ラインナップのすべてに、厳しいテストが課され、それでいて品質と手頃な値段が両立したブランド。CBD製品を使ってみる際は、ぜひNaturecanの製品を選んでみてください。

Naturecanの製品一覧はこちら
https://leep.jp/collections/naturecan